アパート経営のケーススタディー - 【帯広・十勝】アイ建築工房| 新築住宅・平屋
その土地が「アパート経営に適しているのか」「どのようなアパートを建てれば良いのか」ということは、とても大きな問題です。このような疑問・問題に対してアイ建築工房では、賃貸アパート候補地について徹底的に「市場環境調査」をさせていただき、「土地環境の問題」「適しているアパート形態」等をお客様へご提案させていただきます。

Case study

ケーススタディー

たとえば昭和45年に100坪の土地を「300万円」で購入し、現在の価格が「2,000万円」のケース。
土地をそのまま持っている場合
2,000万円 × 0.7 = 1,400万円
(固定資産税評価額)
1,400万円 × 1.4% = 19.6万円 … ①
(固定資産税)
1,400万円 × 0.3% = 4.2万円 … ②
(都市計画税)
① ⁺ ② = 23.8万円
毎年23.8万円が徴収されることになるので、
5年間で約119万円の支出に。
売却する場合
2,000万円 – 300万円 – 72.6万円(手数料) × 20%
= 325.48万円(長期譲渡所得税)
実質利益
2,000万円- 300万円 – 66万円 – 325.48万円
= 1,308.52万円
売却すると、一時的な
約1,300万円の収入に。
アパートを建設した場合
2,000万円 × 0.7 × 1/6 × 1.4% = 3.26万円 … ③
(固定資産税)
2,000万円 × 0.7 × 1/6 × 0.3% = 0.7万円 … ④
(都市計画税)
③ ⁺ ④ = 3.96万円
アパートを建てることで、固定資産税や
都市計画税が減り、年間20万円以上
あった税金が約4万円に!

Simulation

アパート収支シミュレーション

木造2×4アパート
1棟(1LDK・4戸)の場合
総事業費用
2,900万円

( 建物本体価格 2,500万円(税込) )

資金計画
自己資金………500万円
借入金額……2,400万円

( 実質年利2.5%・返済期間25年 )

年間収入
288万円
( 60,000円 / 戸 × 12ヵ月 )
年間支出
約160万円

( ローン返済・税金・管理費 )

差引き収益
128万円
※本参考例は当社建築物件の実績による参考例であり、将来にわたる賃料収入を保証するものではありません。

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